能登スタイル

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「能登スタイルストア」グランドオープン

ストアを支える
    魅力的な人々


※内容、時間、料金など掲載情報は取材時のものです。
ご利用・お出かけの際は、お問い合わせ先などでご確認ください。

今回、ストアに出品して頂いた魅力的な生産者さん、事業者さんを紹介します。

能登スタイルストア
■あんまり気ばらず真っ直ぐなのがいいね
じっくり5時間かけて飴づくりをしているヨシ子ばあちゃん。
米寿を迎えてもなお現役で飴づくりに励む毎日。
「ほら、見て」と差し出された手は、驚くほど若々しく、白くてみずみずしいのです。飴づくりはお肌にもいいみたいですね。
※横井ヨシ子さんは、2012年に92歳でご逝去されました。
現在、横井商店の米飴は息子さんの千四吉さんが引き継いで作り続けています。
⇒横井商店の米飴(じろ飴)
治郎堂一夫さん。
笑うと目がなくなる温厚さがにじみ出たようなお顔の持ち主。
実は石川県発明協会の会員ですでに特許を1つ持つ発明家でもあります。
「私が作ったもので人が喜んでくれることが一番うれしい」と体力仕事を笑顔で続けています。

⇒干柿の常識を破る治郎堂幸露柿(ころ柿)
茶ぶり味付なまこを届けてくれるのは、すぎ省水産の杉原さん。
首都圏の料亭や居酒屋などにも魚を卸しています。
杉原さんの一日は2時半の地元石崎漁港での競りで始まるのだ。
能登の「海の幸」案内人、杉原さんオススメを味わってみてください。

⇒杉原さんのヒット商品 茶ぶり味付なまこ
能登のアイテムがいっぱい 能登スタイルストア
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四季の暮らし部

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