能登スタイル

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イベント・ワークショップ

2020年7月
  • 色とりどりの

    開催日:2020/2/22~2020/8/30 (七尾市)

    石川県能登島ガラス美術館のコレクション作品から、彩(いろど)りにおいても、その表現においても、まさに「色とりどりの」作品を紹介します。

  • 和倉温泉スイーツめぐり

    開催日:2020/4/1~2021/3/31 (七尾市)

    600円で和倉温泉街にあるいろいろなお店のスイーツを3つ選んで巡れます!アイス、パンナコッタ、ドーナツ、ケーキ、牛乳、シュークリームなど色々な種類のスイーツが勢ぞろい。各お店イチ押しのスイーツでハッピーなひとときを!

  • 千里浜砂像

    開催日:2020年5月下旬~11月下旬まで (羽咋市)

    砂を利用したイベントとして「千里浜砂像」を開催しています

  • うるしの あ・い・う ー漆芸技法の百科事典 Vol.2ー

    開催日:2020/6/1~2020/7/6 (輪島市)

    漆芸技法は、数えきれないほどの道具や材料、専門技術など、多種多様の要素によって支えられています。本展覧会では、その中でも器物の表面に模様を付ける加飾技法に焦点を当て、沈金、蒔絵、彫漆などの技法の違いを、作品だけではなく材料や道具など、加飾のために必要となる様々な資料と併せてご紹介いたします。

  • まいもんまつり・夏の陣 さざえまつり

    開催日:2020/6/15〜2020/7/15 (穴水町)

    「まいもん」とは、「美味いもの(うまいもの)」という言葉の能登弁です。穴水まいもんまつりは、四季折々の旬の能登の味覚を春の陣、夏の陣、秋の陣、冬の陣の各期間に分けて、加盟店の飲食店で、季節のフルコース・キャンペーン(統一料金、統一メニュー)のほか、野外の特別イベントを行っています。

  • 御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)実演

    開催日:2020/6/20〜2020/10/31 (輪島市)

    伝統ある勇壮な和太鼓・御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)の勇壮な太鼓を見ることが出来ます。

  • わじま里山里海まつり・輪島ふぐまつり※中止

    開催日:2020/7/上旬 (輪島市)

    輪島の農林水産物直売や漁獲量日本一の天然ふぐが味わえます。

  • あばれ祭※中止

    開催日:2020/7/3~2020/7/4 (能登町)

    水攻め、火攻めにあった神輿が原形が無くなるまでに壊され大暴れする奇祭です。

  • あばれ祭※中止

    開催日:2020/7/3〜2020/7/4 (能登町)

    水攻め、火攻めにあった神輿が原形が無くなるまでに壊され大暴れする奇祭です。

  • 不動滝の滝開き

    開催日:2020/6/30〜2020/6/30 (中能登町)

    毎年、7月5日に行われる滝開きの祭事です。

  • 石動山開山祭

    開催日:2020/7/7 (中能登町)

    石動山の開祖である泰澄尊師の命日に合わせ、伊須流岐比古神社で石動山の開山を祝うお祭りが行われる。

  • 山の神祭り

    開催日:2020/7/10 (羽咋市)

    神子原町の北東4km余りの碁石ヶ峰は、標高461mで羽咋市神子原町と中能登町、氷見市の境界の頂点をなす景勝の地です。

  • 七尾祇園祭※神事のみ

    開催日:2020/7/11 (七尾市)

    祇園信仰が興隆の平安時代、京都祇園を能登に燗信し、七尾で祇園会を行ったのが起源。仮宮にキリコが奉納される。その後、11基の奉燈が列をなして大地主神社へ。燃え上がる火の周りを所狭しと乱舞するキリコの姿は圧巻。

  • 恋路火祭り

    開催日:2020/7/11 (能登町)

    悲恋伝説の伝わる恋路海岸で、毎年夏の夜に浜辺でかがり火をたいて、霊を慰めたのが祭りの起源と伝えられる。見所は、「油物」と呼ばれる仕掛花火。

  • 旧福浦灯台ライトアップ

    開催日:2020/7/15〜2020/9/30 (志賀町)

    日本最古の木造灯台である旧福浦灯台のライトアップを行います。暗闇に浮かび上がる幻想的な風景をお楽しみください。

  • 剱地八幡神社大祭(おさよまつり)※中止

    開催日:2020 /7/19 (輪島市)

    その昔、この地に住んでいた「おさよ」という娘が、輪島で渡し船の船頭をしていた「重蔵」と恋仲になつたが、風の便りで重蔵の死を知り、自らも海に身を投じる。やがて2人はそれぞれの神社に祀られ、年に一度再会するというロマンチックないわれがあるのがこの祭り。

  • 長谷部まつり※中止

    開催日:2020/7/19 (穴水町)

    長谷部信連を偲ぶ祭。 武者行列が練り歩く。雅やかな時代絵巻が繰りひろげられ、夜は波静かな穴水湾内で 屋型舟や灯篭流しによる光の競演も見ものです。夜には花火大会も行われます。

  • 堀松綱引き祭り※中止

    開催日:2020/7/中旬 (志賀町)

    毎年七月の夜、堀松の住吉神社前には多くの老若男女が集まり、にぎやかに綱引きが行われます。

  • 飯田町燈籠山祭り※中止

    開催日:2020/7/20〜2020/7/21 (珠洲市)

    高さ16mにも及ぶ燈籠山、総漆塗りの8基の山車が鮮やかな祭り。独特の木遣り歌(キャーラゲ)が町中に響き、祭りの情緒をより一層引き立てます。山車は深夜まで町の中を練り歩きます。

  • 塩津かがり火恋祭り (塩津納涼祭)※神事のみ

    開催日:2020/7/25 (七尾市)

    年に一度、夏の夜、「海側の神」と「山側の神」が海の上でランデブーを楽しむというロマンチックなストーリーを秘めているのがこの祭り。キリコと神輿を乗せて海上を廻るところは能登キリコ祭りの中でも異彩を放つ。海上に照らし出される2,000個の灯明が実に幻想的。

  • 松波人形キリコ祭り※中止

    開催日:2020/7/25 (能登町)

    各町内から出されるキリコの前面に人形を飾り、その出来栄えを競い合います。題材は歴史上の一場面や、その年々話題になったものなど様々で、勇壮に町内を練り歩く。文化8年(1811年)松波袋町の若連中が張本となり、近くの若手と組して長さ6間8寸のキリコを買ってきて、中ふくに狂歌・鳥羽絵などを描き、太鼓・笛・鐘などを打ち鳴らして若衆が威勢良く担いで回ったのがはじまりとされています。

  • 能登島向田の火祭※神事のみ

    開催日:2020/7/25 (七尾市)

    日本3大火祭りの一つ。大小7基のキリコが約30mの大松明の周りをまわり、男衆が手松明を投げて大松明に点火。

  • どいやさ祭

    開催日:2020/7/25〜2020/7/26 (能登町)

    6基の袖キリコが太鼓や囃子に合わせて、担いで船揚場の波打ち際まで降ろし、2本の積棒(つんぼ)を袖キリコの台に差し込み、太鼓や囃子に合わせて持ち上げ、伝馬船に積み込むところが一番の見せ場。

  • 水無月祭り※神事のみ

    開催日:2020/7/30〜2020/7/31 (輪島市)

    南志見地区の5町(里町、尊利地町、忍町、小田屋町、東山町)の夏祭りで、キリコと御輿が勇壮に乱舞する夏越しの神事です。 21時頃から各町内のキリコ(全10基)と御輿(全5体)が動き出し、23時30分頃には住吉神社に集合する。その後、揃って街中を練り歩き翌0時過ぎに南志見中学校内に建立された御仮屋付近でキリコが大乱舞します。その間に、海岸の大松明に火がつけられ、3本の御幣を奪い合うと祭りのクライマックスを迎えます。御仮屋で、10基のキリコが乱舞するのは見事です。 翌日は15時より海岸で神事を行った後、住吉神社で神事を行い、その後各町内に帰って神事を行い、最後に神社に帰り終了します。

  • お涼み祭り※神事のみ

    開催日:2020/7/下旬 (羽咋市)

    御輿、曳山、獅子舞が町内を巡り、夜には飯山川を渡る夏越の神事。

  • 名舟大祭※中止

    開催日:2020/7/31〜2020/8/1 (輪島市)

    名舟大祭の目玉は、この地に古くから伝わる「御陣乗太鼓」。 この太鼓で、天正5年(1577年)、上杉謙信の能登攻略のとき、古老の一計で、奇妙な面を付け、陣太鼓を打ち鳴らし上杉軍に奇襲をかけ敗走させたのが始まりといわれています。

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