能登スタイル

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イベント・ワークショップ

2018年8月
  • 和倉温泉スイーツめぐり

    開催日:2018/4/1~2019/3/31 (七尾市)

    500円で和倉温泉街にあるいろいろなお店のスイーツを3つ選んで巡れます!アイス、パンナコッタ、ドーナツ、ケーキ、牛乳、シュークリームなど色々な種類のスイーツが勢ぞろい。各お店イチ押しのスイーツでハッピーなひとときを!

  • ブルーベリー摘み取り体験

    開催日:2018年7月上旬~2018年8月中旬 (七尾市)

    能登島の優しい土で育ったブルーベリーの収穫体験ができます。60分自分で摘み取りながら園内では食べ放題!! 15品種以上のブルーベリーが育っているので味もそれぞれ。 おいしい実を見つけてお持ち帰りしちゃおう☆ 冷凍してアイスにしたり自分でジャム作りはいかがですか? 期間限定!オリジナルソースのソフトクリームも販売 しています♪ぜひ、食べに来てください。

  • 機具岩ライトアップ

    開催日:2018/7/15~2018/9/30 (志賀町)

    冬の荒波の中に浮かぶ幻想的な機具岩をぜひご覧下さい。

  • 旧福浦灯台ライトアップ

    開催日:2018/7/15〜2018/9/30 (志賀町)

    日本最古の木造灯台である旧福浦灯台のライトアップを行います。暗闇に浮かび上がる幻想的な風景をお楽しみください。

  • 東京国立近代美術館工芸館移転連携事業「近代工芸のススメ」

    開催日:2018/7/21~2018/9/3 (輪島市)

    にご覧いただきます。明治期から現代まで、漆芸を中心に陶磁、金工、木工、人形、ガラス、染織の多彩な 作品を一堂に展示紹介する第一部、石川県にゆかりの漆芸作家を、当館の所蔵品も交えてご紹介する第二部 の二部構成です。

  • カブトムシを探そう!

    開催日:2018年7月下旬〜2018年8月上旬 (七尾市)

    夏休みに能登の自然とのふれあいを思い出にしませんか?カブトムシ捕りなどの都会では味わえない体験ができます。 みなさんを能登島の大自然が待っています!!

  • ガラスのうつわ 手から生まれる暮らしのかたち

    開催日:2018/7/28~2018/11/4 (七尾市)

    暮らしに寄りそううつわに見る作家たちの表現をとおして、 ガラスのうつわの現在(いま)を探ります。

  • わくわく夏まつり

    開催日:2018/7/28~2018/8/19 (七尾市)

    わくわくプラザの縁日広場では、期間中、輪投げやボールすくい、射的などの夜店が軒を連ね、懐かしい縁日が行われます。イベントやゲームコーナー、抽選会など楽しさ満載です。

  • 名舟大祭

    開催日:2018/7/31〜2018/8/1 (輪島市)

    名舟大祭の目玉は、この地に古くから伝わる「御陣乗太鼓」。 この太鼓で、天正5年(1577年)、上杉謙信の能登攻略のとき、古老の一計で、奇妙な面を付け、陣太鼓を打ち鳴らし上杉軍に奇襲をかけ敗走させたのが始まりといわれています。

  • 羽咋まつり

    開催日:2018/8/上旬 (羽咋市)

    地元民が集まり、地域に伝わる「はまぐり音頭」を踊りながらパセオ通りを行進します。

  • 和倉温泉夏花火

    開催日:2018/8/2 (七尾市)

    北陸最大級の空中・水上3尺玉(30号玉)をはじめ打ち上げ花火を千数百発上げ、夏の夜空を焦がす花火大会です。

  • 石崎奉燈祭

    開催日:2018/8/3~2018/8/4 (七尾市)

    町中には「サッカサイ、サカサッサイ、イササカサー」と威勢のいい掛け声が響き渡る中、奉燈が進む様はまさに圧巻。なにしろ1基を100人程で担ぐのだから、その統制ぶりも見事。 夜には奉燈に灯火が献じられ、浮かび上がった武者絵や大書の墨字が幻想的な空間を醸し出す。 クライマックスの奉燈の乱舞競演では、担ぎ手、観客の興奮は最高潮に達する。

  • 御祓川まつり

    開催日:2018/8/4 (七尾市)

    御祓川では旧暦水無月晦日に「夏越の大祓い」が行われていた。現代、汚染が進んでしまった御祓川について、改めて「川への祈り」を呼び起こし、御祓川沿いから世界平和を祈る神事を行う。また「みそぎ縁日」などイベントも開催します。

  • 世界が絶賛した浮世絵師 北斎展 〜師とその弟子たち〜

    開催日:2018/8/4~2018/9/17 (七尾市)

    本展では、北斎の奇抜な発想、大胆な構図、独創的な色使いによるバラエティー豊かな作品群に、北斎に影響を受けた弟子たちの作品、北斎に魅せられたフランス人画家アンリ・リヴィエールによる「エッフェル塔三十六景」をあわせた約200点を展示し、北斎芸術の全貌に迫ります。

  • 大福寺祭り

    開催日:2018/8/上旬 (能登町)

    神社でキリコと神輿、獅子殺しは必見。 珍しく哀調の漂った獅子殺しです。

  • 宝立七夕キリコまつり

    開催日:2018/8/7 (珠洲市)

    見付海岸で行われるこの祭りは、能登のキリコ祭りを代表する勇壮な祭りです。鉦や太鼓が打ち鳴らされる中、約100人の若者たちに担がれた14mもの大キリコが沖の松明を目指し、海中を乱舞します。

  • 山王祭り(皆月祭)

    開催日:2018/8/10~2018/8/11 (輪島市)

    豊漁を祈願する漁師町の夏祭り。五色の吹流し、青竹、提灯に彩られた船形の曳山が町を歩き、境内や海岸道路では、馬かけ神事が行われます。

  • 松明の夕べ

    開催日:2018/8/13 (輪島市)

    間の浜で精霊(しょうらい)様を迎えるため、父母と一緒に子どもが赤提灯を持って集まり、高さが15メートルから8メートルの大小7本の松明を海岸で燃やします。

  • 砂取節まつり

    開催日:2018/8/13 (珠洲市)

    揚げ浜塩田の労働者たちに唄い継がれた哀調を帯びた砂取節(県指定無形民俗文化財)にあわせ、能登の夏を名残りつつ、塩の香りを満喫しながら踊ります。太鼓の演奏や郷土芸能なども繰り広げられます。

  • 太鼓と踊りの夕べ

    開催日:2018/8/14 (珠洲市)

    県内有数の透明度を誇る海水浴場やケビン・オートキャンプ場のほか本格リゾートホテルを備えた、りふれっしゅ村鉢ヶ崎のラストサマーイベントで、鬼面太鼓やまつり太鼓、民謡など伝統文化を通して交流を図ります。 ※雨天の場合、中止となります。

  • 新宮納涼祭(釶打のおすずみまつり)

    開催日:2018/8/14 (七尾市)

    昔ながらの蝋燭を使ってキリコを照らし出しているというのが特徴。現在ではキリコの灯をともす電源はバッテリーが主流となっているだけに、ゆらゆらとゆれる蝋燭ならではの魅力が味わえる。

  • 曽良の盆灯

    開催日:2018/8/14 (穴水町)

    お寺の境内、道路の両脇にたくさんのろうそくを並べ明かりを灯すイベントです。

  • 西海祭り

    開催日:2018/8/14 (志賀町)

    大漁祈願の祭礼。富来町内の松が下神社と西海神社から神輿が担ぎ出されます。伝統的に女性がキリコを担ぐ風習があるのが独特。

  • 沖波大漁まつり

    開催日:2018/8/14〜2018/8/15 (穴水町)

    海の安全と大漁を祈って続けられている祭です。

  • 明千寺キリコ祭り

    開催日:2018/8/15~2018/8/16 (穴水町)

    穴水町最大のキリコが地区を練り歩き、神社へ神輿を迎えに行きます。

  • 金蔵万燈会

    開催日:2018/8/16 (輪島市)

    2万個の小さな燈火を金蔵五ヶ寺(金蔵寺・慶願寺・円徳寺・正願寺・正楽寺)境内および周辺を会場に灯します。

  • 曽々木大祭

    開催日:2018/8/17~2018/8/18 (輪島市)

    町野町曽々木では、観光PRと地元の発展を願い、地元と観光協会が協力し曽々木大祭が開かれます。  17日の夜は青年団による5間半(10m)のキリコ1本と4間(7m)のキリコ4本の合計5本のキリコが町を練り歩きます。

  • 黒島天領祭

    開催日:2018/8/17~2018/8/18 (輪島市)

    大阪城と名古屋城をかたどった曳山が、勇ましい声とともに町を駆け回ります。武者人形やのぼり旗が飾りつけられた2基の曳山は、総輪島塗金箔仕上げの豪華なもの。子どもの奴振り行列も見ものです。

  • キリコと灯りの祭典(ござれ祭り)

    開催日:2018/8/18 (能登町)

    2万2千平方メートルもある芝生広場に能登の夏祭りには欠かせないキリコが並びます。真上に花開く花火は、おなかに響く音とともにあなたの心に残ります。首が痛くなるので芝生に寝転んで鑑賞ください。 昼から野外ステージでイベントも開催、屋台では能登町の美味しい物がいっぱい。 

  • はくい花火大会

    開催日:2018/8/18 (羽咋市)

    「第5回はくい花火大会」を開催します。

  • 七面様まつり

    開催日:2018/8/19 (羽咋市)

    柴垣海岸の長手島で行われるお祭り

  • 和倉温泉太鼓打競技大会

    開催日:2018/8/19 (七尾市)

    古くから継承されてきた能登の太鼓の太鼓芸能。ロマンと伝説にあふれた伝承の技を一堂に介して競いあいます。

  • 輪島大祭

    開催日:2018/8/22〜2018/8/25 (輪島市)

    無病息災と大漁豊作を祈願し、4つの神社で日を替えて行う輪島最大のお祭り。御幣竹を差した松明の周りを総輪島塗の神輿が乱舞します。

  • 福浦祭

    開催日:2018/8/25 (志賀町)

    猿田彦(天狗)を先導役として、神船に神輿を乗せて海上渡御が行われる、港町独特の風情漂う祭り。

  • 中居キリコ祭

    開催日:2018/8/25 (穴水町)

    3本のキリコが集落内を練り歩く。集落の中程に柱松明があり上部の3本の御幣を争奪しあう。各家の屏風を見物。

  • にわか祭り

    開催日:2018/8/25 (能登町)

    七福神の一人、弁財天を祀る祭礼で、約350年前、2ヵ統の大敷網があり、豊漁祈願のため、奉燈に勇壮華麗な武者絵を描き、武者を弁天様へ婿入りさせて奉納したのが始まりで、祭りの名は、加賀藩13代藩主「前田斎泰」が廻国した折り、袖のあるキリコをにわかに組み立て、担いで旅情を慰めたことからこの名がある。

  • にわか祭り

    開催日:2018/8/25 (能登町)

    七福神の一人、弁財天を祀る祭礼で、約350年前、2ヵ統の大敷網があり、豊漁祈願のため、奉燈に勇壮華麗な武者絵を描き、武者を弁天様へ婿入りさせて奉納したのが始まりで、祭りの名は、加賀藩13代藩主「前田斎泰」が廻国した折り、袖のあるキリコをにわかに組み立て、担いで旅情を慰めたことからこの名がある。

  • 日室の鎌祭り

    開催日:2018/8/27 (七尾市)

    毎年8月27日に七尾市江泊町日室の諏訪神社では風鎮祭(かぜしずめまつり)が斎行されている。神事に続いて、当元(とうもと)が神社神域のタブノキに雄鎌と雌鎌の二挺の鎌を打ち込むもとから、一般的には「日室の鎌祭り」と称される。

  • 鎌打ち神事

    開催日:2018/8/27 (中能登町)

    神木タブノキに鎌を打ち込んで、五穀豊穣や無病息災を祈るお祭りです。

  • 冨木八朔祭礼

    開催日:2018/8/27〜2018/8/28 (志賀町)

    各地区のキリコや御輿が狭い八幡神社の境内に駆け上がる様は見応えがあり、圧巻です。

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