能登スタイル

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イベント・ワークショップ

2016年9月
  • 御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)実演

    開催日:2016/4/29〜2016/11/6 (輪島市)

    伝統ある勇壮な和太鼓・御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)の勇壮な太鼓を見ることが出来ます。

  • ニャンダフル!浮世絵ねこの世界展

    開催日:2016/8/5~2016/9/25 (七尾市)

    本展では、“猫の浮世絵師”と呼ばれる国芳から、「名所江戸百景」の哀愁に満ちた猫を描いた広重、美人と共に猫を登場させた国貞、豊国、英泉など、江戸・明治に活躍した浮世絵師たちが手掛けた、描の浮世絵200点を、7つのテーマで一堂に展覧します。「かわいい!」「こわ~い!」「おもしろい!」浮世絵の中で動き回る猫たちを、是非ご覧ください。楽しいイベントも盛だくさんです。皆さんのご来館を待ってるニャン!

  • 御贄祭(みにえさい)

    開催日:2016/9/1 (羽咋市)

    堂向拝の左右の柱に青竹を結えつけ、これにアジ48尾を懸けて献上し、漁と海上安全を祈願します。

  • 大町・川島祭り

    開催日:2016/9/10 (穴水町)

    穴水町最大規模のキリコ祭り。大町から川島本通りにかけて、大行灯を下げたキリコ12基と豪華な山車8基が町を練り歩く姿は圧巻。町中が大勢の見物客で賑わいます。

  • 寺家のキリコ祭り

    開催日:2016/9/10 (珠洲市)

    日本最大のキリコが登場する須須神社の秋祭り。最大のものは、高さ16.5m、重さ4t、屋根の大きさが約12畳もある。大きさに加え、総漆塗りで金箔と彫物で装飾された豪華で美しいキリコです。夜通し町内を巡行し、朝方まで続くため、夜のキリコも美しいですが、朝焼けを背景としたキリコも見ものとなっています。

  • 前波曳山祭り

    開催日:2016/9/10〜2016/9/11 (穴水町)

    明治時代にコレラが流行し、悪霊疫病の怒りを鎮めるためにキリコを担ぎ出すようになったという伝承があるが、元来は、五穀豊穣、大漁祈願の祭り。 キリコの乱舞と神輿と曳山の駆け引きが見もの。

  • 蛸島キリコ祭り(早船狂言)

    開催日:2016/9/10~2016/9/11 (珠洲市)

    200余年の歴史がある高倉彦神社の秋祭りで、総漆塗りで豪華な彫刻が施されたキリコは能登のキリコの中でも、ひときわ美しいものと言われています。11日夜に行われる早船狂言(県指定無形民俗文化財)は江戸文化の華を伝える貴重なもので祭りの名物です。

  • 石川県輪島漆芸美術館開館25周年記念特別展  漆椀の世界―時代椀と輪島塗椀―

    開催日:2016/9/10~2016/11/7 (輪島市)

    日本人の食文化に寄り添ってきた漆椀の歴史や、時代を 越えて人々に愛好される名椀、工芸家たちが不変のテーマとして取り組んだ椀をご紹介します。

  • ヴェネチアン・グラス ~美しきガラスへの憧憬~

    開催日:2016/9/10~2016/11/20 (七尾市)

    ヴェネチアン・グラスをはじめ、16世紀以降にヨーロッパで製造されたヴェネチア様式のガラス器、ならびに日本へもたらされたヨーロッパ製のガラス器等、全39点を展示し、人々を魅了したヴェネチアン・グラスの美の精華を紹介します。

  • 上戸の秋祭り

    開催日:2016/9/14 (珠洲市)

    上戸の秋祭りでは、人形を飾った高さ約8mの曳山3台が町内を華やかに練り廻ります。曳山の上では、真っ赤な着物姿の子供たちが木遣り歌「キャラゲ」を披露します。

  • 正院の秋祭り

    開催日:2016/9/14~2016/9/15 (珠洲市)

    須受八幡宮の祭礼。2日目に行われる、奇抜な格好をした若者たちの「奴振り」が見もの。花模様のドテラ姿に鈴をつけ、化粧前掛けをした若者たちが、威勢のいい掛け声で、シャンガと呼ばれる毛やりを振り回しながら町中を練り歩きます。

  • 長田萬燈祭

    開催日:2016/9/16 (志賀町)

    志賀町長田にある見竹神社の秋祭りに合わせて、「長田萬燈祭」が開催されます。神社境内や川べり、集落に続く道路に渡り、約3000本の竹灯篭が並べられ、幻想的な風景を見ることができます。やさしい灯りが里山の秋を彩ります。

  • 柳田大祭

    開催日:2016/9/16~2016/9/17 (能登町)

    地区のキリコが白山神社に集合し神輿に供奉する、キリコ祭りの原型を最も留めている祭りの一つ。燃え盛る柱松明の周りを、昔ながらの大キリコが乱舞する様は圧巻です。

  • 七尾城まつり

    開催日:2016/9/17~2016/9/18 (七尾市)

    日本の中世5大山城の一つに数えられる七尾城の往時を偲び、100人を超す参加者が朗吟を競う全国詩吟大会をはじめ、剣舞・太鼓・ちびっこ演技等の奉納演武、お茶会、歴史探訪等多彩な行事が催されます。七尾城址ウォークラリーも開催され、萩や尾花など秋の七草が彩りを添える城山を散策できます。

  • 前波曳山祭り

    開催日:2016/9/17~2016/9/18 (穴水町)

    明治時代にコレラが流行し、悪霊疫病の怒りを鎮めるためにキリコを担ぎ出すようになったという伝承があるが、元来は、五穀豊穣、大漁祈願の祭り。 キリコの乱舞と神輿と曳山の駆け引きが見もの。

  • 小木袖キリコ祭り

    開催日:2016/9/17~2016/9/18 (能登町)

    能登半島では珍しい奴凧を思わせる形の大きなキリコが乱舞します。 クライマックスでは、9基のきりこが御船神社に向かう急で細い坂道を押し上げられ、その強さと迫力は漁師町ならでは。勇ましく迫力のあるお祭りです。

  • 県下太鼓打競技大会

    開催日:2016/9/19 (志賀町)

    70年をこえる伝統をもつ北陸最古の太鼓打ち大会。太鼓は大バイ・小バイと呼ばれる2人1組によって行われ、打ち込み芸、さらに調子などが競われます。

  • お熊甲祭

    開催日:2016/9/20 (七尾市)

    この祭りは、久麻加夫都阿良加志比古神社(くまかぶとあらかしひこ)(熊甲神社)の大祭で、毎年9月20日に行われることから”二十日祭り”とも呼ばれています。町内の各集落に鎮座する19の末社からくり出した神輿は、猿田彦の先導で、高さ20メートルばかりの深紅の大枠旗やお道具を従え、「イヤサカサー」の掛け声と鉦・太鼓の音も賑やかに、本社に参入します。拝殿に全神輿が参入すると、本社で奉幣式に移り、若衆が鉦・太鼓を打ち鳴らし、それに合わせて猿田彦が境内にいっぱいに乱舞します。 祭典後、本社の神輿を先頭に。「しらい」で決まったクジ順に渡御が行われ、境内から700メートルほど離れた加茂原(かもはら)へ移動します。お旅所である加茂原では、お練が行われ、時計と反対廻りに3回廻ります。早廻りや枠旗を地上すれすれまで傾ける「島田くずし」と呼ばれる大技も披露され、祭りは最高潮に達します。

  • 白米千枚田結婚式と稲刈り

    開催日:2016/9/20 (輪島市)

    世界農業遺産「能登の里山里海」の代表的な棚田である白米千枚田で稲刈りしてみませんか。 今年で14回目となる白米千枚田結婚式を9月22日(日)に行います。今年は2組の方が挙式します。 また、同時に白米千枚田の稲刈りを行いますので、稲刈りボランティアを募集いたします。

  • 唐戸山神事相撲

    開催日:2016/9/25 (羽咋市)

    水なし、塩なし、待ったなしといわれる、素朴で野性的な野相撲で、選びぬかれた加賀・越中・能登3州の力士が心・技・体を競い合います。

  • 山の寺寺院群あかりのこみち

    開催日:2016/9/25 (七尾市)

    約400年前に前田利家が七尾に居城したときに城を防御するために配置した山の寺寺院群で600基のあかりと地元芸能・弦楽が楽しめます。

  • 白丸曳山祭

    開催日:2016/9/25 (能登町)

    きゃらげと称する唄を唄いながら町内を巡行する。ほかのものと違い「はやし」と「おとし」からなり、巡行路場所ごとに各々唄われる歌詞が決まっている。特に入宮のときに唄われる節廻しには、聞く者に独特の感を抱かしめる。

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