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のとびと
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のとびと(七尾市)

  • 杉森 修平さん(七尾市)

    お菓子を通じて自己表現を続ける三代目。地元産の素材も活かして、コンスタントに新商品開発を続けている和菓子職人です。ホームページや店頭に掲げられている三代目の似顔絵が個性的です。

  • 順毛 弘英さん(七尾市)

    七尾市の端にある鹿渡島定置の若き船頭さん。金沢の鉄工所に勤務していましたが、釣り好きが高じて、鹿渡島定置に遊びにいくうちに親方からスカウトされ、漁師の道へ。現在では獲った魚を使って商品開発などにも積極的に取り組んでいます。

  • 森山 奈美(もりやま なみ)森山 奈美さん(七尾市)

    七尾生まれの七尾育ち。父親がまちづくり活動に取り組むのを中学生の頃から見続け、大学では父の影響で「都市計画」を学ぶ。卒業後はまちづくりのシンクタンクに就職。仕事で「株式会社御祓川」の計画書を書き、会社設立と同時に入社。平成19年から、社長を務める。

  • 松田 武(まつだ たけし)松田 武さん(七尾市)

    地元の伝統的な野菜「中島菜」の栽培と加工に、積極的に取り組んでいる松田さん。昔から能登の一部でのみ食べられてきた中島菜を、より広く多くの方に、様々な時期に食べてもらおうと、中島菜の粉末や「中島菜うどん」などを開発している。

  • 佐野 安正(さの やすまさ)佐野 安正さん(七尾市)

    東京ガラス工芸研究所研究科で学んだ後、1984年、能登島ガラス工房開房とともに能登島に移住。創作活動を続けると共に、後進の指導にあたっている。世界初といわれる耐熱の燿変ガラスを開発し、商品展開を進めている。

  • 新城 礼子(あらき れいこ)新城 礼子さん(七尾市)

    山中温泉の出身だが縁あって七尾に嫁ぐ。小さいころから山中漆器や九谷焼に親しんできたが、仕事の関係で輪島にも通っていた。輪島の漆芸技術研修所で沈金等の技について勉強し、お店で沈金体験を行う。

  • 川端 彗信(かわばた)川端 彗信さん(七尾市)

    1983年より能登編物学院長をつとめるかたわら、押花アーチストとして活動。1994年、全国押花コンクール《緑花彩》に「炎舞」で入選以降、国内外の押花コンクール等で受賞多数。スイス、イギリス、オーストラリア等での展覧会にも出展。能登一円で押花サロンも開いています。

  • 洲崎邦郎さん(七尾市能登島)

    能登島で耕作放棄地解消を目指す「ラコルト能登島」を立ち上げ、お米やオリーブ、イタリア野菜を育てています。島の「ソトのひと」でありながらも、島の人とともに汗をかき、能登島のこれからの農業を、子どもたちが希望を持てるものにするために活動しています。

  • 山田 剛(やまだ つよし)山田 剛さん(七尾市)

    高校卒業後、2年間全国を旅して回り、自分の進む道を焼きものに定める。信楽で20歳からの10年間修業を積み、1983年に能登島へ。以来能登島を拠点に創作活動を続けている。

  • 川端 海富理さん(七尾市)

    七尾のまちなかにあるお魚屋さんの若女将。東京で華道、茶道の講師を経て七尾に戻り、家業を手伝う。インターネットを利用して、お客さんの要望に応じて新鮮な魚介や地元食材を届ける「おさしみ直送便」サービスや魚を使った料理教室などを通じ、能登の食文化を全国に発信しています。

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