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のとびと
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のとびと(志賀町)

  • 宮崎 岳志(みやざき たけし)宮崎 岳志さん(志賀町)

    会社勤めでデザインの仕事を経験したあと、「顔の見えるものづくりがしたい」と考え、さらに学び直す。2002年金沢美術工芸大学工芸科科目等履修生修了、2005年金沢卯辰山工芸工房を修了し、石川県志賀町熊野工芸工房へ赴任。草木染め教室で指導を行いながら、作品づくりを続けている。

  • 下池外巳造さん写真下池 外巳造さん(志賀町)

    大学卒業と同時に家業に従事するようになり、すでに33年。生き物を育てる仕事の必要性を考え、その魅力を語り、畜産の将来を常に考えている。

  • 治郎堂 一夫さん写真治郎堂 一夫さん(志賀町)

    石川県ブランド優秀認定品に選ばれているころ柿を生産。「幸露熟柿」「果糖切り幸露柿」の商標も取得し、関東関西での独自の販売を試みている。

  • 西崎秀雄さん写真西崎 秀雄さん(志賀町)

    漁師暦40年。研究熱心で、新たなことに常に取り組んできた。全国に視察研修に行き、情報交換も頻繁に行っている。生け簀で泳いでいたカニを蒸していただいたが、絶品でした。

  • 濱口 初美(はまぐち はつみ)濱口 初美さん(志賀町)

    万葉歌にも詠まれた三十六歌仙貝。今も増穂ケ浦の渚に打ち寄せられます。繊細な自然の美しさが詰まったさまざまな貝殻で、ロマンチックなアクセサリーや貝細工を手づくりします。

  • 沖崎 五六(おきさき いつむ)さん沖崎 五六さん(志賀町)

    昔は自らも漁師をしていた沖崎五六(いつむ)さん。現在は、西海漁港の近くで水産加工品製造販売を行っている。添加物を一切使わずに仕上げた一夜干しやもみイカなどは評価が高い。工場でも食品の衛生や安全、また海を汚さないことを徹底して心掛けた取り組みを行っている。

  • 寺岡 才治(てらおか さいじ)寺岡 才治さん(志賀町)

    精肉店「てらおかの肉」は、地元能登で安定した高い評価を得ている。増穂浦の海辺のレストラン「てらおか風舎」も、遠方から多くのお客が車を走らせる店。県外ではなかなか味わえない能登牛を存分に味わえる。寺岡さんは、能登牛の数の少なさを憂え、そのブランド化と育成を図っている。

  • 三浦雄二さん写真三浦 雄二さん(志賀町)

    本業は定置網を持つ漁師で、水揚げした新鮮な魚を提供するお宿兼飲食店を経営。増穂浦を見下ろす高台のお宿は緑に囲まれ、鳥の鳴き声もすがすがしい。

  • 濱谷清一さん(志賀町)

    有機栽培の米づくりに取り組むグループのリーダー。専業農家になってからまだ4年だが、米だけでなく、ネギの栽培も始め、農業を仕事としていけるモデルづくりを目指す。

  • 西野勇治さん写真西野 勇治さん(志賀町)

    30数年のサラリーマン生活の後、一念発起して自家焙煎珈琲屋を始める。リゾート地の真ん中で、ゆったりとした時間を提供している。

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