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のとびと
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のとびと(輪島市)

  • 中田 昌宏さん(羽咋市)

    羽咋市出身。現在は、コスモアイル羽咋で働きながら、羽咋市の3つの団体でも活動されています。現在は石川県青年団協議会の会長も務めていらっしゃいます。

  • 崎田 智之さん(羽咋市)

    羽咋市出身。大学で大阪へ出た後、就職を機に帰郷。現在は羽咋市役所産業建設部にて6次産業創生室主幹・6次産業支援係長を務めており、のとしし事業や道の駅事業を担当している。チャームポイントは白いふちメガネ。

  • 渡邊 徹(わたべ とおる)渡邊 徹さん(七尾市)

    1953年生まれ。昭和のシーカヤッカー。以前の店舗は手取川沿いにあったため、10年間はリバーカヤックを中心に活動していた。平成15年からは能登に引っ越し、シーカヤックスクール、ガイド、ウッドシーカヤック作りを指導している。

  • 福岡 大平さん(羽咋市)

    長野県出身。愛知県の大学へ進学の後、北陸先端科学技術大学院大学へ進学。その後、2016年に羽咋市地域おこし協力隊として就任し、現在は”のとしし”というブランドで、それまで害獣だったイノシシを捕獲・加工・販売することで、能登の新たな特産品を創出するべく活動をしている。花火師の資格を持ち、地域の祭りで花火を上げる活動もしている。

  • 北林 昌之(きたばやし まさゆき)北林 昌之さん(七尾市)

    島根県出身で、小さい頃はお茶栽培の手伝いをしていた。縁あって七尾にやってきて、お茶屋一筋。一本杉商店街の町会長として、まちづくりに率先して取り組む。花嫁のれん展は、もはや全国的な知名度を獲得した。町の語り部として多くのお客様を受入れている。

  • 須原 水紀(すはら みずき)須原 水紀さん(七尾市)

    七尾市出身。ダイビング歴5年。海に囲まれた能登になぜダイビングが無いの、という話から能登島ダイビングリゾートを始めた。開店からの3年間で1万人が体験に訪れている。

  • 下 孫一(しも まごいち)下 孫一さん(輪島市)

    漁師をしながら民宿を経営。町から遠く、冬には強い海風が吹く不便なロケーションだが、宿泊客の希望があれば定置網の漁を手伝ってもらったり、畑で収穫をしてもらったりと、村の生活に溶け込んでもらう。自然と素朴さを大切に、家族にしかできないもてなしで、能登の魅力を地道に発信している。

  • 吉田洋子さん写真吉田 洋子さん(七尾市)

    平成20年にはイギリスのウェッジウッド社に3ヶ月間留学。4人の子育てをしながら創作活動を続け、10年前に作ったギャラリーの新たな活用にも着手する。

  • 高 利充さん・博子さん高 利充さん・博子さん(七尾市)

    1年を通して100種類以上の野菜を栽培する脱サラ農家。県のエコ農家に指定され、全圃場が有機認証を取得している。現在はレストランへの直送がメインになっている。

  • 秋元 勇二さん(七尾市)

    子どもの頃、大いに遊んだことが役立っているという秋元さん。家族連れを中心としたお客様に、島でいかに楽しむかをさりげなくアドバイスしている。自らも、島暮らしを仲間たちと楽しんでいる。

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