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のとびと
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のとびと(珠洲市)

  • 末政 博司(すえまさ ひろし)末政 博司さん(珠洲市)

    仲間三人で「農業法人すえひろ」を設立。珠洲の農業法人として最大の存在であり、農業界の天皇賞も受賞。現在はスタッフ9名で米や大豆、小豆などを栽培する。

  • 萩村 文枝(はぎむら ふみえ)萩村 文枝さん(珠洲市)

    昭和62年より梅栽培・加工に取り組み、加工組織「若富喜会」を設立。珠洲の特産である天然塩を使った加工品の開発もしている

  • 奥野 ふみえ・弘吉(おくの ふみえ・ひろきち)奥野 ふみえさん・弘吉さん(珠洲市)

    グリーンツーリズムへの関心を深めていた頃、九州・安心院(あじむ)で農家民宿を営む中山さんのお話に感銘を受け、自らも開業。野山や海辺をのんびり満喫できるふるさと奥能登の暮らしを発信している。

  • 沢谷 わたえ(さわや わたえ)沢谷 わたえさん(珠洲市)

    地産地消を目指し、地元の産物を加工・販売しようと、グループで「長手崎すいせん工房」を2005年に立ち上げる。

  • 八木 久(やぎ ひさし)八木 久さん(珠洲市)

    書店経営をはじめて40数年、地域の文化度を表す存在として、独自のセンスで選んだ本を並べる。数年前から地域の保育所や小学校で本の読み聞かせ活動も行う。

  • 日野 愛子(ひの あいこ)日野 愛子さん(珠洲市)

    珠洲の素材にこだわり、安心・安全に気を配ったお菓子づくりを続けるメルヘン日進堂。ネットでの販売にもいち早く取り組み、確実に成果を上げてきています。お父様が始めたネットの事業を引き継ぎ、メルマガを配信し、イベントを発信し、新たな展開を模索し続けています。

  • 二三味 義春(にざみ よしはる)二三味 義春さん(珠洲市)

    かつて「幻の大豆」と呼ばれた大浜大豆の復活に取り組む。2007年の商標登録を機に、珠洲ブランドとして本格生産の弾みにと、地域が活気づいている。

  • 山岸 順一(やまぎし じゅんいち)山岸 順一さん(珠洲市)

    実際に使った人なら「料理の味わいが違う」と話す珠洲の塩。自然な形でミネラルを含み、雑味が少なく、食材の味を引き出す。昔ながらの知恵と技術により、時間と手間をかけながら作り上げる純白な塩だ。

  • 小西 栄一(こにし えいいち)小西 栄一さん(珠洲市)

    長年、珠洲焼づくりを指導。退職後、二本松窯を拠点に、お客様の注文に応じた珠洲焼の創作を続ける。

  • 櫻田 博克(さくらだ ひろかつ)櫻田 博克さん(珠洲市)

    能登半島の先端、珠洲市の蛸島町という漁師町にある造り酒屋「櫻田酒造」の4代目で、自ら杜氏も務める。かつては最年少の能登杜氏と呼ばれたが、いまでは杜氏経験11年になる。夏は田圃で酒米を育て、冬はその米で酒を醸す。1971年生まれ。

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