能登スタイル

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いろいろなイベントのお知らせ
  • 和倉温泉スイーツめぐり

    開催日:2018/4/1~2019/3/31 (七尾市)

    500円で和倉温泉街にあるいろいろなお店のスイーツを3つ選んで巡れます!アイス、パンナコッタ、ドーナツ、ケーキ、牛乳、シュークリームなど色々な種類のスイーツが勢ぞろい。各お店イチ押しのスイーツでハッピーなひとときを!

  • 機具岩ライトアップ

    開催日:2018/7/15~2018/9/30 (志賀町)

    冬の荒波の中に浮かぶ幻想的な機具岩をぜひご覧下さい。

  • 旧福浦灯台ライトアップ

    開催日:2018/7/15〜2018/9/30 (志賀町)

    日本最古の木造灯台である旧福浦灯台のライトアップを行います。暗闇に浮かび上がる幻想的な風景をお楽しみください。

  • 東京国立近代美術館工芸館移転連携事業「近代工芸のススメ」

    開催日:2018/7/21~2018/9/3 (輪島市)

    にご覧いただきます。明治期から現代まで、漆芸を中心に陶磁、金工、木工、人形、ガラス、染織の多彩な 作品を一堂に展示紹介する第一部、石川県にゆかりの漆芸作家を、当館の所蔵品も交えてご紹介する第二部 の二部構成です。

  • ガラスのうつわ 手から生まれる暮らしのかたち

    開催日:2018/7/28~2018/11/4 (七尾市)

    暮らしに寄りそううつわに見る作家たちの表現をとおして、 ガラスのうつわの現在(いま)を探ります。

  • 世界が絶賛した浮世絵師 北斎展 〜師とその弟子たち〜

    開催日:2018/8/4~2018/9/17 (七尾市)

    本展では、北斎の奇抜な発想、大胆な構図、独創的な色使いによるバラエティー豊かな作品群に、北斎に影響を受けた弟子たちの作品、北斎に魅せられたフランス人画家アンリ・リヴィエールによる「エッフェル塔三十六景」をあわせた約200点を展示し、北斎芸術の全貌に迫ります。

  • 御贄祭(みにえさい)

    開催日:2018/9/1 (羽咋市)

    堂向拝の左右の柱に青竹を結えつけ、これにアジ48尾を懸けて献上し、漁と海上安全を祈願します。

  • 大町・川島祭り

    開催日:2018/9/8 (穴水町)

    穴水町最大規模のキリコ祭り。大町から川島本通りにかけて、大行灯を下げたキリコ12基と豪華な山車8基が町を練り歩く姿は圧巻。町中が大勢の見物客で賑わいます。

  • 寺家のキリコ祭り

    開催日:2018/9/8 (珠洲市)

    日本最大のキリコが登場する須須神社の秋祭り。最大のものは、高さ16.5m、重さ4t、屋根の大きさが約12畳もある。大きさに加え、総漆塗りで金箔と彫物で装飾された豪華で美しいキリコです。夜通し町内を巡行し、朝方まで続くため、夜のキリコも美しいですが、朝焼けを背景としたキリコも見ものとなっています。

  • 没後1周年追悼展「文化功労者 三谷吾一の世界―時代を画す沈金加飾の探究者―」

    開催日:2018/9/8~2018/11/5 (輪島市)

    本展覧会では、日本芸術院会員就任後の作品も交え、作品一筋に生き抜いた三谷氏の足跡を振り返ります。作品から流れるやわらかな旋律に耳を傾けていただければ幸いです。

  • 蛸島キリコ祭り(早船狂言)

    開催日:2018/9/10~2018/9/11 (珠洲市)

    200余年の歴史がある高倉彦神社の秋祭りで、総漆塗りで豪華な彫刻が施されたキリコは能登のキリコの中でも、ひときわ美しいものと言われています。11日夜に行われる早船狂言(県指定無形民俗文化財)は江戸文化の華を伝える貴重なもので祭りの名物です。

  • 上戸の秋祭り

    開催日:2018/9/14 (珠洲市)

    上戸の秋祭りでは、人形を飾った高さ約8mの曳山3台が町内を華やかに練り廻ります。曳山の上では、真っ赤な着物姿の子供たちが木遣り歌「キャラゲ」を披露します。

  • 正院キリコ祭り

    開催日:2018/9/14~2018/9/15 (珠洲市)

    須受八幡宮の祭礼。2日目に行われる、奇抜な格好をした若者たちの「奴振り」が見もの。花模様のドテラ姿に鈴をつけ、化粧前掛けをした若者たちが、威勢のいい掛け声で、シャンガと呼ばれる毛やりを振り回しながら町中を練り歩きます。

  • 前波曳山祭り

    開催日:2018/9/15~2018/9/16 (穴水町)

    明治時代にコレラが流行し、悪霊疫病の怒りを鎮めるためにキリコを担ぎ出すようになったという伝承があるが、元来は、五穀豊穣、大漁祈願の祭り。 キリコの乱舞と神輿と曳山の駆け引きが見もの。

  • 小木袖キリコ祭り

    開催日:2018/9/15~2018/9/16 (能登町)

    能登半島では珍しい奴凧を思わせる形の大きなキリコが乱舞します。 クライマックスでは、9基のきりこが御船神社に向かう急で細い坂道を押し上げられ、その強さと迫力は漁師町ならでは。勇ましく迫力のあるお祭りです。

  • 柳田大祭

    開催日:2018/9/15~2018/9/16 (能登町)

    地区のキリコが白山神社に集合し神輿に供奉する、キリコ祭りの原型を最も留めている祭りの一つ。燃え盛る柱松明の周りを、昔ながらの大キリコが乱舞する様は圧巻です。

  • 七尾城まつり

    開催日:2018/9/16 (七尾市)

    日本の中世5大山城の一つに数えられる七尾城の往時を偲び、100人を超す参加者が朗吟を競う全国詩吟大会をはじめ、剣舞・太鼓・ちびっこ演技等の奉納演武、お茶会、歴史探訪等多彩な行事が催されます。七尾城址ウォークラリーも開催され、萩や尾花など秋の七草が彩りを添える城山を散策できます。

  • 長田萬燈祭

    開催日:2018/9/16 (志賀町)

    志賀町長田にある見竹神社の秋祭りに合わせて、「長田萬燈祭」が開催されます。神社境内や川べり、集落に続く道路に渡り、約3000本の竹灯篭が並べられ、幻想的な風景を見ることができます。やさしい灯りが里山の秋を彩ります。

  • 県下太鼓打競技大会

    開催日:2018/9/17 (志賀町)

    70年をこえる伝統をもつ北陸最古の太鼓打ち大会。太鼓は大バイ・小バイと呼ばれる2人1組によって行われ、打ち込み芸、さらに調子などが競われます。

  • お熊甲祭

    開催日:2018/9/20 (七尾市)

    この祭りは、久麻加夫都阿良加志比古神社(くまかぶとあらかしひこ)(熊甲神社)の大祭で、毎年9月20日に行われることから”二十日祭り”とも呼ばれています。町内の各集落に鎮座する19の末社からくり出した神輿は、猿田彦の先導で、高さ20メートルばかりの深紅の大枠旗やお道具を従え、「イヤサカサー」の掛け声と鉦・太鼓の音も賑やかに、本社に参入します。拝殿に全神輿が参入すると、本社で奉幣式に移り、若衆が鉦・太鼓を打ち鳴らし、それに合わせて猿田彦が境内にいっぱいに乱舞します。 祭典後、本社の神輿を先頭に。「しらい」で決まったクジ順に渡御が行われ、境内から700メートルほど離れた加茂原(かもはら)へ移動します。お旅所である加茂原では、お練が行われ、時計と反対廻りに3回廻ります。早廻りや枠旗を地上すれすれまで傾ける「島田くずし」と呼ばれる大技も披露され、祭りは最高潮に達します。

  • 白米千枚田結婚式と稲刈り

    開催日:2018/9/23 (輪島市)

    世界農業遺産「能登の里山里海」の代表的な棚田である白米千枚田で稲刈りしてみませんか。毎年、白米千枚田で結婚式をとり行っています。美しい棚田での結婚式は新郎新婦の新たな門出を祝うのにピッタリのロケーション! また、同時に白米千枚田の稲刈りを行いますので、稲刈りボランティアを募集いたします。

  • 唐戸山神事相撲

    開催日:2018/9/25 (羽咋市)

    水なし、塩なし、待ったなしといわれる、素朴で野性的な野相撲で、選びぬかれた加賀・越中・能登3州の力士が心・技・体を競い合います。

  • 白丸曳山祭

    開催日:2018/9/25 (能登町)

    きゃらげと称する唄を唄いながら町内を巡行する。ほかのものと違い「はやし」と「おとし」からなり、巡行路場所ごとに各々唄われる歌詞が決まっている。特に入宮のときに唄われる節廻しには、聞く者に独特の感を抱かしめる。

  • 東間大花火

    開催日:2018/9下旬 (宝達志水町)

    宝達志水町・東間(あずま)地区で行われる秋季祭礼奉納花火大会です。

募集中のワークショップ
能登スタイル企画のワークショップの募集案内です。
    現在作成中です。しばらくお待ち下さい。
イベント・ワークショップレポート
能登スタイルで行ったワークショップのレポートです。
茶摘み&手作り紅茶教室レポート

茶摘み&手作り紅茶教室のレポートです。

  燻製ワークショップレポート

能登素材を使って燻製を作りました!

  ハザ干し稲刈り体験&新米のおにぎりランチ

今回、「初めて稲刈りにチャレンジ!」とい...

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